2008年1月26日土曜日

愛煙家宣言

日本に幽霊が出る。
喫煙者という幽霊である。
禁煙ファシスト、喫煙者差別主義者は、この幽霊を退治しようと市民弾圧の徒党を組んでいる。
行政とマスコミ、偽善者、アメリカの走狗、環境保護活動家くずれ、付和雷同する連中、物好きのヒマ人等々。
喫煙者にして、喫煙者差別主義者から、ここは禁煙だと排除され抑圧されなかった者がどこにいるのか。
行政や大企業が、喫煙者に対して、また市民自治に対して、禁煙を押しつけ弾圧をしなかったことがあるだろうか。
この事実から二つのことが考えられる。
喫煙者は既に、全ての国民、政治勢力から一つの力と認められているという事。
喫煙者が、あらゆる場所での喫煙、安らぎの一服、さらにもう一服したいことを全世界の前に公表し、喫煙者の幽霊物語に愛煙家の宣言を対峙させるのに、今がちょうど良い時期であるという事。
この目的のために様々の国籍を持つ愛煙家が、ネットに集まり、レジスタンスを組織すべきである。
この宣言は、英語、中国語、韓国語、ロシア語、フランス語、ドイツ語、スペイン語、その他あらゆる言語に翻訳されるべきである。

一言で言えば、喫煙者はどこにおいても、現存の社会的、政治的喫煙者差別に反対するあらゆる喫煙者、非喫煙者を支持する。
このような全ての禁煙押付け反対運動において、喫煙者は市民自治の原則を運動の基本問題として強調する。
最後に、愛煙家はどこにおいても、全ての国の喫煙者の結合と協調に努力する。
喫煙者は、自分が愛煙家である事実を隠したり、喫煙者差別に沈黙することを軽蔑する。
喫煙者は、これまでの一切の禁煙スペースを強力的に排除することによってのみ、自己の目的が達成されることを公然と宣言する。
禁煙ファシストども、喫煙者差別主義者達よ、愛煙家革命の前に慄くが良い。
喫煙者は、愛煙家の権利獲得と反禁煙押付け運動において我慢の他に失うべきものを持たない。
我々が獲得するのは喫煙スペースである。

万国の喫煙者よ、団結せよ!

Unite!!

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